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こえぽた - 声優 ニュース イベント サイト声優ニュース悠木碧ら登壇の「劇場版 幼女戦記」初日舞台挨拶集合写真&公開記念キャストコメントが到着!

悠木碧ら登壇の「劇場版 幼女戦記」初日舞台挨拶集合写真&公開記念キャストコメントが到着! 2019年2月12日 12:10


2月8日(金)より劇場公開中の「劇場版 幼女戦記」。本作の初日舞台挨拶が、EJアニメシアター新宿にて開催にて開催された。

この舞台挨拶には、悠木碧さん(ターニャ・デグレチャフ役)、上村泰監督、菊島憲文プロデューサーが登壇し、制作の過程についてやアフレコ現場でのお話など裏話満載のトークが繰り広げられた。今回、舞台挨拶より集合写真が到着した。

また、劇場版の公開を記念して、悠木碧さん、早見沙織さん、戸松遥さんよりコメントが到着したので合わせて紹介する。この他、大ヒット御礼凱旋舞台挨拶の開催が決定したので公式サイトをチェックしてほしい。



■「劇場版 幼女戦記」の公開を記念してキャストからコメントが到着!

――「劇場版 幼女戦記」の印象を教えて下さい。

悠木:強化版 新幼女戦記です。パワーアップして続編作っちゃいました。もう幼女って言葉はいらないんじゃないかと思うくらい重厚な作品に仕上がっています。でも最前線でゴリゴリに戦うのは幼女と少女。途中から幼女かっけーってなって貰えると思います。

早見:重厚な戦いが繰り広げられていました。誰の視点で物語を見るかによって受け取る感情が違うかもしれないな、と思いました。また、203大隊のやりとりが絶妙な塩梅で楽しかったです。

戸松:想像していた以上に良い意味で大人な作品でした。人間関係の駆け引き、それぞれのバックボーンや、生い立ち、みんな個々に抱えてるものや守らなければならない事、割り切らなければならないもの全てにおいて細かい設定がきちんとあってシナリオを読んでいてとても楽しむことができる作品でした。その中でメアリーという今回のキーになる女の子を演じられてとても嬉しかったです。

コメントの続きは公式サイトを御覧ください。



■「劇場版 幼女戦記」

2019年2月8日(金)より公開中!

【スタッフ】
原作:カルロ・ゼン(「幼女戦記」/KADOKAWA刊)
キャラクター原案:篠月しのぶ
監督:上村泰
キャラクターデザイン・総作画監督:細越裕治
脚本:猪原健太
副監督:春藤佳奈
服飾デザイン:谷口宏美
魔導具デザイン:江畑諒真、月田文律
銃器デザイン:秋篠Denforword日和、大津直
エフェクトディレクター:橋本敬史
美術監督:上田瑞香
色彩設計:中村千穂
撮影監督:頓所信二
3DCGIディレクター:高橋将人
編集:神宮司由美
音響監督:岩浪美和
音楽:片山修志
アニメーション制作:NUT
配給:角川ANIMATION
製作:劇場版幼女戦記製作委員会

【キャスト】
ターニャ・フォン・デグレチャフ:悠木碧
ヴィーシャ:早見沙織
レルゲン:三木眞一郎
ルーデルドルフ:玄田哲章
ゼートゥーア:大塚芳忠
シューゲル:飛田展男
ヴァイス:濱野大輝
ケーニッヒ:笠間淳
ノイマン:林大地
グランツ:小林裕介
ド・ルーゴ:土師孝也
ビアント:小柳良寛
メアリー:戸松遥
ドレイク:高岡瓶々


【主題歌】
『Remembrance』MYTH & ROID


<イントロダクション>
統一暦1926年。
ターニャ・フォン・デグレチャフ少佐率いる、帝国軍第二〇三航空魔導大隊は、南方大陸にて共和国軍残党を相手取る戦役を征す。
凱旋休暇を期待していた彼らだが、本国で待ち受けていたのは、参謀本部の特命であった。
曰く、『連邦国境付近にて、大規模動員の兆しあり』。新たな巨人の目覚めを前に、なりふり構わぬ帝国軍は、自ずと戦果を拡大してゆく……
時を同じく、連邦内部に連合王国主導の多国籍義勇軍が足を踏み入れる。
敵の敵は、親愛なる友。
国家理性に導かれ、数奇な運命をたどる彼らの中には、一人の少女がいた。
メアリー・スー准尉。
父を殺した帝国に対する正義を求め、彼女は銃を取る。


©カルロ・ゼン・KADOKAWA刊/劇場版幼女戦記製作委員会


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