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こえぽた - 声優 ニュース イベント サイト声優ニュース新垣樽助、小林裕介、山中真尋、白井悠介、笹翼、堀江瞬のインタビュー到着!「VAZZROCK」初のユニットソングCD発売!

新垣樽助、小林裕介、山中真尋、白井悠介、笹翼、堀江瞬のインタビュー到着!「VAZZROCK」初のユニットソングCD発売! 2018年4月27日 18:30

2.5次元の芸能プロダクション、ツキノ芸能プロダクションからデビューした個性と魅力がいっぱいの噂の男(原石)たち“VAZZY (ヴァジー)”と“ROCK DOWN(ロックダウン)”が活躍する「VAZZROCK(バズロック)」。「VAZZROCK」のユニットソングCD第1弾「VAZZY vol.1 -始動-」が、4月27日(金)より発売中だ。

本CDには、眞宮孝明役・新垣樽助さん、吉良凰香役・小林裕介さん、築一紗役・山中真尋さん、築二葉役・白井悠介さん、大山直助役・笹翼さん、白瀬優馬役・堀江瞬さんが出演。今回、出演するキャストのみなさんよりインタビューが到着したので紹介する。



■「VAZZY vol.1 -始動-」キャストインタビュー

――今回はユニット初のドラマとユニットソングの収録でしたが、収録を終えての率直な感想をお聞かせください。

新垣さん:VAZZYとしてのはじまりの物語なんですが、チームとして発足する前に一緒に話し合いをしたり、鍋を作ったりしているシーンの中で、いつの間にか役割分担が出来ていて、そうやって力を合わせて何かをやる過程が分かりやすく楽しそうに描かれていて、リーダーを演じている自分にとって嬉しく感じるお話でした。料理のシーン、孝明が結構仕切るんですけど、あんなに個性の強いメンバーが意外と言うことを聞いてくれるんですよね。お腹が空いていて早く食べたかっただけかも知れないですけど(笑)。

小林さん:リーダーは誰にも等しくやさしかったり、(築)一紗は誰に対しても常にあんな感じだったり、そんな「VAZZY」のメンバーの中で、きっと凰香は接する相手によって一番態度が変わる人間なんだろうなと思いました。孝明に対しては大人な態度だし、一紗に対してはお互いぶつかるし、二葉に対してはやけにお兄さんぽくなったり、そうやっていろんな表情の凰香が出てきたので、収録も楽しくて心が弾みました。

山中さん:今まで演じたことがないタイプの役柄なので、僕にとっては挑戦でした。僕自身にない要素をたくさん持っている一紗くんを演じるにあたって、いろいろと苦労もあったんですがその分、やりがいがあったし、収録自体はとても楽しかったです。今後のシリーズでも、また自分の中で一紗くんとしっかり語り合って役作りしていきたいと思います。

白井さん:まず、日頃からお世話になっている山中さんと兄弟役を演じられるということがすごく嬉しくて、収録自体もとても楽しかったです。さすがにメンバー全員は揃わなかったですけど、山中さんとは一緒に収録できたので、お互いの関係性を構築しながら、キャラクターをイチから一緒に作っていけたことも良かったです。

笹さん:「まさか自分がツキプロに?」と思いました。いまだに夢心地というか、夢みたいです。以前から『ツキプロ』作品が好きだったので、そのシリーズのキャラクターに自分が声をあてているということに、感動しました。すごすぎて、語彙力がゼロになっちゃいました!

堀江さん:優馬は18歳ですが、僕がこれまでやってきた役と比べるとかなり大人テイストのある役なので、どういう風に演じていこうか、最初は手さぐりでした。スタッフさんたちと相談しながら、丁寧にキャラメイクさせてもらって僕の中の白瀬優馬像がだいぶ固まってきた実感があります。今回のドラマの内容はキャラクターの内面より、みんなでワイワイしている様子を客観的に楽しく描いているので、演じていても楽しかったです。優馬の持っているコンプレックスとか彼の本質に迫る部分は、今後のシリーズの中で掘り下げていけたらなと思います。


――『VAZZROCK』シリーズへの参加が決まったときはどのように思われましたか?

新垣さん:『ツキプロ』というシリーズ自体は以前から知っていましたが、自分がそこに出演することになることは予想外でした。自分が一体どういう立場でこのシリーズに入るんだろうと思っていたんですが、台本を読んでみて「そうか、みんなをまとめるお兄ちゃん的な役回りなんだな」と自分の中でストンと落としこめました。だから今日もスタジオへの道中から「今日はお兄ちゃんだぞ!」という気持ちでやって来ました。

小林さん:シリーズの名前は以前から伺っていたので、そこに新たに出演できるということを光栄に思いました。そのときに貰ったデモ曲も、どこかアダルティなテイストというか、僕が中高生時代に聴いていた曲のような懐かしいニュアンスがあって、とても自分の中でしっくりきたので、こんなめちゃくちゃ好きな雰囲気の曲を歌わせて頂けるのはきっと楽しいだろうなとわくわくしました。

山中さん:嬉しかったです。一紗くんとの出会いもそうですし、他のメンバーもどんな子たちなんだろうと、わくわくしました。それに、2年以上一緒にラジオをやらせてもらっている白井くんと兄弟役というのを見て「おお!」って驚きもありつつ、嬉しかったです。

白井さん:『ツキウタ。』はじめ「ツキプロ」シリーズは知っていたので嬉しかったです。収録が楽しみだなと思いました。既存の作品のキャラクターたちに加えて、新しいシリーズが始動して一気に12人のキャラが追加ということでもともとある世界観も大事にしつつ、僕たち『VAZZROCK』なりの良さを出していければと思いました。

笹さん:「ほんとに?ドッキリでしょ?」って思うくらい、驚きと嬉しさと……切なさと心強さとみたいな……(笑)。本当にいろんな感情がせめぎ合って、とにかく「神様ありがとうございます!」という感じでした。

堀江さん:まず、関わらせてもらえることが嬉しかったです。歌に重きを置いているシリーズという認識だったので、「歌をがんばらなきゃな!」と思いました。幼い男の子の高い声以外で歌うのが、お仕事では初めてなんですが、カラオケで歌ったりするときは実は低い声で歌うことの方が多いので、音域的には今までより歌いやすいかも知れないです。ただ、ファンの皆さんにそのトーンの歌声をお届けするのが初めてなので、いい意味で期待を裏切るというか、びっくりさせたいと思っています。


――ご自身が担当されるキャラクターの第一印象はいかがでしたか?

新垣さん:イラストからして見た目がカッコいいし、キャッチフレーズも「さぁて、俺と遊ぼうか?」だし、キメキメな感じのキリッとしたタイプなのかな? と思っていたんですが、台本を読んでみて「あれ?」って(笑)。これも予想外でしたね。でも、こっちの方が自分の元々持っている性分に近いというか、好きだからきっと楽しく演じられそうだなという第一印象でしたね。

小林さん:イラストを見た第一印象は“ザ・COOL”でした。眼つきも鋭いので「俺はなれ合いなんてしないよ」みたいな突き放すタイプのキャラかなというイメージで、それがシリーズ通してだんだん丸くなっていくのかなと思っていました。

山中さん:「俺様」ということでしたし、目つきもすごく鋭いし、性格悪そうだなと(笑)。キャラ相関図で書いてある台詞とかを見ても「彼はこのユニットで上手くやっていけるの……?」と心配になりました。

白井さん:常識人というか、お兄さん思いの優しいキャラということで、どうやって彼の個性を表現していこうかなと思いました。性格的な部分で、僕自身と重なる部分もあるので、イメージはしやすかったです。

笹さん:僕は元々、二次元キャラだと“可愛い系”のキャラクターが好きなんですけど、可愛さの中にも芯の強さみたいなものがあるとさらにツボで、直助くんはちょっとやそっとじゃへこたれない芯の強さがあるので、個人的にも「推せるアイドルだな!」と思いました!

堀江さん:イケメン(笑)。非の打ちどころのないイケメンで、悩みなんてなさそうな、すごく恵まれた環境にいる眩しい存在だと思いました。


――はじめてのドラマ収録を終えて、キャラクターの第一印象から変化や新たな発見などはありましたか?

新垣さん:リーダーとしてみんなをまとめる役っていうところは変わらなかったんですが、「何でもできる俺についてこい」というタイプのリーダーじゃなくて、人間的な弱さを持っていて、その弱さがあるが故にみんなと団結できる人なんだなと、実際に演じてみて、そこが明確に固まった実感があります。そのおかげで孝明のことを、より体温を持ったキャラクターとして捉えられています。

小林さん:台本を読んでみたら、「ユニットとしてやっていくためには」みたいなことをちゃんと最初から考えていて、きっと芸歴が誰より長いがために、そういうところまで気が回るんだろうなと思います。あとは、何でも完璧人間だろうと思っていたんですが、芸能人として以外のところはだいたいポンコツで……ギャップがありすぎだろ! って(笑)。でも、そこが可愛いところでもあり愛されるキャラクターだなと思いました。

山中さん:実際に演じてみると、確かに「俺様」ではあるんですけど、思ったよりずっと可愛いやつだなと思いました。素直でない部分は多々あるんですけど、二葉に対して甘える部分とか、リーダー(眞宮孝明)や(吉良)凰香に対して本人は張り合っているつもりなんでしょうけど、それは認めている部分があるからなんだろうなというのが、今回のドラマでも垣間見えたので、「VAZZY」というユニットは一紗にとって良い出会いだったんだろうなと思いました。

白井さん:思った以上に、一紗に手を焼いていそうだな、これは二葉大変だな、と(笑)。一紗の自由さをコントロールするのにかなり苦労してそうだなと思うんですけど、でもそういう部分を一切見せないんですよ。物事をポジティブに捉えて、前向きですごく懐が広い。メンタルが強い大人なんだなと思いました。

笹さん:もっと生意気で、やんちゃな男の子なのかと思っていたんですけど、意外と素直だなと思いました。生意気でやんちゃな部分もあるけれど、それよりも素直な子という印象の方が強いです。

堀江さん:一匹狼とまではいかないけど、適度に周りと距離をとる子なのかなと思っていたんですが、実際は同年代で仲のいい直助に対してはくだけた感じで話すし、目上の人たちとも意外とおちゃらけた感じの話し方・雰囲気に溶け込むことができるのでびっくりしました。そうやって、みんなとコミュニケーションが取れていて、いい意味で俗っぽいところが人間らしくて、第一印象よりもっと好きになりました。


――ほかのキャラクターについて、印象が変わった、発見があったというキャラクターはいましたか?

新垣さん:リーダーとしてはユニットの成長株、っていうことで(大山)直助です。もう、ただ名前を呼びたい(笑)。「おい、直助!」って。彼は愚直なまでにすごく真っ直ぐで、へこたれなくて、きっと本当の意味で折れてしまうということがない。そんな彼が、これから物語が進む中でどんな顔を見せてくれるのかなと楽しみです。

小林さん:孝明ですね。凰香と言い合うシーンとか、もっとお互いに言葉の応酬でヒートアップするのかなと思っていたんですが、常に一定のテンションで包み込んでくれて、妙な安心感があります。彼がぶれないからこそ、凰香を演じている僕も落ち着ける。リーダーとしてすごい素質をもっているんだなと感じました。

山中さん:二葉くんです。思った以上に弟の兄の扱いがすごいんです。イラストを見るとふわふわしているように見えるんですけど実際はかなりしっかり者で、一紗を普段手懐けているからこその、凰香のことを嫌な思いにさせないで誘導するところとか、「ただ柔らかいだけじゃない、頭のいい子だ!」って思いました。

白井さん:凰香とのやりとりで、同い年ということや、二葉が凰香に憧れているということもあって、特別な意識をしている相手なんだろうなと思いました。あと、これは他のキャラとの絡みの中で逆に二葉に対する気づきになってしまうんですけど、凰香とか、直助と一紗がぶつかると仲介に入るのが二葉で、二葉がユニットのバランスを保っているんだろうなと思いました。

笹さん:直助と近しい存在でもあり、一緒のシーンも多い優馬くん! 第一印象は「闇を抱えていそうだな~」と思っていたんですが(笑)、今のところはそんなことなくて爽やかで、直助を明るく支えてくれるお兄さんみたいな子です。

堀江さん:(築)一紗が、もっと「俺様」でぶいぶい言わせてくる性格の悪い人かと思っていたんですが、意外と面倒見がいいところがあったり、ちゃんと周りを見ていて、言葉面だけを捉えると高圧的だけど、よく内容をくみ取ると相手のことを考えて言っているんだなとわかる言葉をかけられる人で驚きました。あと、これは発見じゃないんですけど、直助が本当に見たまんまでした(笑)


――それでは、登場するキャラクターの中で気になるキャラクターを1人、教えてください。

新垣さん:凰香は、見た目と名前の字面だけ見たときに、強そうというか「自分の中で結論があって、それをグイグイ押しつけてくるタイプなのかな?」と思っていたんですが、実際はすごく熱血漢で不器用な子なんだなと思いました。収録で小林くんの声のお芝居も付いてそれが一層感じられました。可愛かったですね。

小林さん:(築)二葉です。少し荒ぶっている凰香をすごく自然に諌める感じとか、孝明とはまた違う意味で頼れる人だなと思います。一紗と凰香がもつれたのを諌めるのも二葉の仕事……というかそれを仕事と思わず自然にやれちゃう。芸能人として安定している孝明や凰香がいる一方で、人間として安定している人たちが別にいると思っていて、二葉は後者のレベルをだいぶ極めているので、僕は彼に一目置いています。

山中さん:皆さん個性豊かですから、1名っていうのが難しいですね……リーダーの眞宮くんの飄々としているところも気になるんですが、やっぱり1名選ぶなら弟の二葉くんです。とにかくスペックがすごい! まず、あの一紗を操れるというか、ふわふわしているようで怒るときはちゃんと兄に対しても怒れますし、料理もできて、バスケもできて、お酒も強い……一緒のシーンが多いから余計に気になるのかも知れないんですが、ものすごいスペックの高さだなと思います。あのスペックの高さはきっと女の子にも人気があるんでしょうけど、今は手のかかる兄のことで手一杯なんでしょうね(笑)。

白井さん:「ROCKDOWN」の(名積)ルカが気になります。見た目はこんな感じで可愛いのに、プロフィールには「男前」と書いてあってどんなキャラになるんだろう? と思います。声を担当している河本啓佑くんは何でもできる男ですから! キャリアも積んでいるし、器用だし、でもすごく汗をかきやすい……何の情報だ(笑)。そんな河本くんがどんなアプローチで演じるのかなというところも含めて、ルカが気になりますね。彼に限らず、「ROCKDOWN」メンバーとはどういう風に絡んでいくのかという点も楽しみですね。

笹さん:断然、(吉良)凰香さんです。理由はシンプルで、見た目が好き(笑)。僕が好きになるキャラの2大傾向がさっきも言った“可愛い系”と、あと1つが“線の細い美人キャラ”なんですけど、凰香さんは後者にドンピシャストライクでカッコいいなと思っています。

堀江さん:凰香と掛け合いをしてみて、今後2人の間に何かありそうな予感があります。一見すると朗らかなやりとりをしているんですけど、微妙な、壁一枚の隔たりがあるような雰囲気をうっすらと感じ取っていて、それが優馬から凰香なのか、凰香から優馬なのかはっきり分からないんですけど……。もしかしたら凰香がまだ内なるものというか、すべての手札を出してきていないんじゃないかなと思います。それが現れてきたときにどんなやりとりになるのか楽しみだなと思います。


――ありがとうございます。最後にファンの皆さんへメッセージをお願いします。

新垣さん:本当に個性豊かな面々が、これからどういう風に「VAZZY」というチームとしての個性を完成させていくのか、演じている僕たちもすごく楽しみです。早くチームとして完成した姿を皆さんにお披露目できる日が来ればいいなと思っています。皆さんに応援していただけるかぎり物語はどんどん先に進んで、今はまだ見えていない魅力がもっと生まれていくと思いますので、どうか応援よろしくお願いします。リーダーからのお願いです。

小林さん:てんでバラバラな人たちが集まって「VAZZY」という一つのユニットとして活動していく中で、僕が演じる凰香は先輩的立ち位置になっていますけど、きっと初心者の人たちから逆に感化されることもあるだろうし、そうやってみんながお互いに刺激しあって、どんどんいいチームになっていくんじゃないかと思います。今回のCDと、今後みんながもうちょっと成長した後のCDはきっと別物になるような、そんな成長していくコンテンツになりそうだなと楽しみにしています。皆さんにも彼らの成長を楽しみにしていてほしいです。「VAZZY」、そして『VAZZROCK』シリーズの応援をよろしくお願いします。

山中さん:遂に始動しました『VAZZROCK』シリーズ、これからどんなシリーズになっていくのか僕自身もとても楽しみです。周囲のお友だちと皆さんで一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。

白井さん:メンバー的に結構大人な感じの雰囲気・色を出していけたらいいなと思っています。そんな中で二葉が今後どういう風に他のメンバーと絡んでいくのか僕自身も楽しみです。ファンの皆さんにも楽曲とともに楽しみにしていただければと思います。よろしくお願いします。

笹さん:『ツキプロ』作品にはこれまでもファンとして触れていて、自分が“ツキプロインフォ”にCV担当として載っているということが不思議だし、本当に人生何があるかわからないなと思いました(笑)。だから、これを手に取ってくださっている皆さんも何があるかわからないので、いろんなところに目を向けて一緒にがんばっていきましょう……! そしてよろしければ『VAZZROCK』の応援もよろしくお願いします!

堀江さん:「VAZZY」が今後どんな風に展開していくのか、どんな風に広がっていくのか僕自身にとっても謎めく部分があってワクワクしています。そのワクワクをファンの皆さんにも同じように感じていただけたら嬉しいです。これからの「VAZZY」の活動に注目・応援、よろしくお願いします。


■『VAZZROCK』ユニットソング1「VAZZY vol.1 -始動-」

【発売日】2018年4月27日(金)好評発売中!
【価格】3,000円(税抜)

【キャスト】
眞宮孝明:新垣樽助
吉良凰香:小林裕介
築一紗:山中真尋
築二葉:白井悠介
大山直助:笹翼
白瀬優馬:堀江瞬



■『VAZZROCK LIVE 2018』

【開催日時】2018年10月27日(土)開場18:00/開演19:00
【会場】大宮ソニックシティ 大ホール
【出演】
VAZZY:新垣樽助、小林裕介、山中真尋、白井悠介、笹翼、堀江瞬
ROCK DOWN:菊池幸利、長谷川芳明、佐藤拓也、坂泰斗、増元拓也、河本啓佑

【参加方法】
『VAZZROCK』ユニットソングCDシリーズ(全2巻)を、アニメイト・ステラワース・ツキプロオフィシャルオンラインショップ(ムービック通信販売)の同一店舗でお買い上げの方に本イベントのチケット最速先行抽選販売申込券をお渡し。
<対象商品>
2018年4月27日発売予定・ユニットソング①『VAZZY vol.1 -始動-』(品番:TKPR-114)
2018年6月29日発売予定・ユニットソング②『ROCK DOWN vol.1 -始動-』(品番:TKPR-115)
※チケット価格などの詳細はお申込みページにてご確認ください。おひとり様2枚までお申込みいただけます。
※連動特典のお受け渡し方法の詳細は各店舗にてご確認ください。
※開催概要・出演者等は予告なく変更となる可能性がございます。

詳細は、公式サイトにてご確認下さい。


©TSUKIPRO


「VAZZROCK」ユニットソング1「VAZZY vol.1 -始動-」

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