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こえぽた - 声優 ニュース イベント サイト声優ニュース岡本信彦、五十嵐裕美、内田真礼出演「パズドラ バトルトーナメント-ラズール王国とマドロミドラゴン-」OPセレモニー

岡本信彦、五十嵐裕美、内田真礼出演「パズドラ バトルトーナメント-ラズール王国とマドロミドラゴン-」OPセレモニー 2014年4月24日 11:45


「パズドラ バトルトーナメント-ラズール王国とマドロミドラゴン-」の稼働開始を記念したオープニングセレモニーが、4月24日(木)にタイトーステーション 秋葉原店で開催された。

セレモニーには岡本信彦さん(武田ムラクモ役)、五十嵐裕美さん(ティンニン役)、内田真礼さん(沖田リオナ役)、山本大介さん(「パズル&ドラゴンズ」プロデューサー)、門井信樹さん(「パズドラ バトルトーナメント」プロデューサー)が出席。キャスト陣は山本さんと共に実際にプレイし、ゲームの魅力を語ってくれた。




まずは、本日より稼働が始まるということで、まずはキャスト陣から「パズドラという社会現象を巻き起こしたゲームに参加出来て光栄です。これを機に猛者と戦っていきたいと思います」(岡本)、「パズドラは名前はもちろん知っていたのですが、流行り過ぎてしまいプレイするタイミングを今まで逃しておりました。これを始めるチャンスにして全国トーナメントに参加したいと思います」(五十嵐)、「アーケード版ということで色々な方とパズドラで遊べるようになりわくわくしております。キャラクター達も魅力的なので、遊べたらいいなと思っています」(内田)と意気込みと喜びが語られた。




次に、門井さんは「ゲームセンターに来なかった人にも気軽に遊びに来てもらえるゲームになったのではないでしょうか。やり込み要素もあるので深く遊んでいただけると思います。これを機に一大ブームを巻き起こしていきたいと思います」とコメント。そして、山本さんは「アーケードゲームを作りたくてゲーム業界に入り、夢が叶いました。今後は自分のパズル力を活かして、全国1位を取ろうと思います。猛者達はかかってきてください!」と嬉しさをにじませつつ、ユーザーに向けて挑戦状を叩き付けた。



続いては、岡本さん、五十嵐さん、内田さん、山本さんの4人で実際にパズドラをプレイすることに。まずは予選を乗り越え、続いて1対1の対戦を行う準決勝へ。岡本さん VS 内田さん、五十嵐さん VS 山本さんの対戦では岡本さんと五十嵐さんが勝利。山本さんはまさかの敗北に肩を落としていた。決勝戦では五十嵐さんが岡本さんを危なげなくくだし、見事優勝を飾った。



対戦の感想として、「五十嵐さんがめっちゃ強かったです(笑)。学校帰りや仕事帰りにプレイしていく現象が巻き起こるんじゃないでしょうか。熱く対戦していただき、負けると悔しいので僕もレベルアップしていきたいです」(岡本)、「まさかの結果に動揺しております。集中し過ぎてエフェクトを楽しめませんでした。私もゲームセンターに通ってレベルアップさせていきたいです」(五十嵐)、「楽しいと思っているうちにあっという間に終わってしまいました。今度は優勝して、卵を3つ、そして超激レアを手に入れたいと思います!」(内田)と話した。



ここで、山本さんから「パズル&ドラゴンズ」と「パズドラ バトルトーナメント」とのコラボレーションが発表された。「中級」から「地獄級」までの4種類のマドロミドラゴンなどが出現するダンジョンが、4月28日(月)0時から5月11日(日)23時59分まで登場するとのこと。その他、「パズドラ バトルトーナメント」のメインキャラクター達がゲットできるコラボガチャも登場。こちらは「水無月ヨウ」「武田ムラクモ」「ティンニン」「沖田リオナ」など全8種類が用意されている。




オープニングセレモニー終了後の囲み取材では、演じたキャラクターについて「武田ムラクモはひたすら熱い男です。ヤンキーちっくで収録で声が張り張りで大変でした」(岡本)、「ティンニンはマドロミドラゴンの娘で、気弱な感じです。語尾に「〜〜なの」というのが可愛いです」(五十嵐)、「沖田リオナはアイドルなのですが、二面性があります。普段は帽子を被って大人しく、一枚はがれるとキラキラしたアイドル像が浮かぶ女の子でそのギャップが面白いです」(内田)とそれぞれ説明。

ロケテと今回の正式稼働との違いについての話題では、門井さんはロケテの頃から相当作り込み、バランスの調整に苦労したことを語り、「バランスが良くなったので色々なチームで楽しんで欲しい」と話す。山本さんは属性の相性の調整の結果、対戦ゲームとして面白い物になったと自信を見せた。

「パズル&ドラゴンズ」と「パズドラ バトルトーナメント」との違いについては「スキルを使って戦うスタイルがさらにパワーアップしていると感じました」(岡本)、「アプリ版は昨日ダウンロードして今朝プレイしただけなのですが、初心者の方でも岡本くんに勝てます(笑)」(五十嵐)、「筐体に華やかさがあり、ゲームセンターでも乙女な気持ちになりました。女の子でもより楽しく遊べるんじゃないでしょうか」(内田)、「アプリ版はモンスターが6体、アーケード版では5体になっています」(門井)とコメント。


最後に門井さんから今後大会を開いていきたいという意気込みも語られ、今後の動向に注目して欲しいとメッセージが伝えられた。




■「パズドラ バトルトーナメント-ラズール王国とマドロミドラゴン-」

2014年4月24日(木)稼働開始!

【対応機種】アミューズメント施設向けゲーム機
【ジャンル】オンラインマルチ対戦型パズルRPG
【プレイ人数】1〜16人(最大同時接続人数)
【プレイ料金】1プレイ/100円(コンティニュー/100円)


©GungHo Online Entertainment, Inc. / SQUARE ENIX CO., LTD.


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