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こえぽた - 声優 ニュース イベント サイト声優ニュース夏峰いろは、綾部結花にインタビュー!<後編>!Webラジオ「恋がさくころ桜どき さくらじ」第2回配信中!

夏峰いろは、綾部結花にインタビュー!<後編>!Webラジオ「恋がさくころ桜どき さくらじ」第2回配信中! 2013年11月14日 19:05


PCゲームメーカー「ぱれっと」から2014年4月25日(金)発売予定のゲーム「恋がさくころ桜どき」。このゲームのラジオ番組「恋がさくころ桜どき さくらじ」がインターネットラジオステーション<音泉>で、11月7日(木)より配信スタートした。

この番組では、「恋がさくころ桜どき」で美颯学園の生徒会長・神鳳杏役を演じる夏峰いろはさんと、主人公・悠真の幼なじみで神社の巫女・一ノ瀬美桜役の綾部結花さんのふたりがパーソナリティを担当。恋に悩む皆さんを時には応援し、時には相談にのったりしながら、恋が咲くころ桜どきを盛り上げていく。

今回、この番組パーソナリティのおふたりにインタビューを実施。前後編に分けてお伝えする。後編では、第2回放送のダイジェストと、番組コーナーをやってみての感想や、「恋がさくころ桜どき」についてのお話を中心にうかがってみた。

インタビュー前編はこちら


<第2回ダイジェスト>
オープニングでは、第1回目の放送を振り返りつつ、迫る冬の話題で盛り上がります。最初のコーナー『メールをよむころお便りどき』では、憧れる恋のシチュエーションや、出会いと別れに関するエピソードなどのメールが寄せられ、青春時代のトークを展開。

続いては、『溺愛クラッシャー神鳳杏!』のコーナー。ここでは、可愛いものが大好きで欲しいと思ったものは必ず手に入れ、コレクションしてしまったら、壊れるまで溺愛する神鳳杏にちなみ、夏峰さんが寄せられたかわいい体験や出来事を夏峰さんが、「溺愛したいっ!」と思ったら壊れるまで溺愛します。そして、そんなメールに対して、可愛いを連呼したり匂いを嗅いだりと溺愛する夏峰さんの様子を綾部さんが実況。どんな様子かはぜひ聴いて確かめて欲しい。

最後は、『一之瀬美桜の男性克服レッスン!』のコーナー。男性に対して人見知りする一之瀬美桜に代わって、男性を克服するため、綾部さんがいろんなことに挑戦していきます。今回、夏峰さんが選んだチャレンジは「10種類の笑い声に挑戦!」。綾部さんの演技に対して、夏峰さんから厳しいダメ出しも。綾部さんに今後どんなチャレンジが課せられるか楽しみにしていて欲しい。


■夏峰いろはさん、綾部結花さんインタビュー

――第2回の収録が終わりましたが、『溺愛クラッシャー神鳳杏!』のコーナーをやってみていかがでしたか?

夏峰:このコーナーは、最初どうしようかと思っていたんですよ。コーナー自体はすごく面白くて、溺愛の仕方は私のさじ加減ひとつかなと。目の前にはメール1枚しかないので、それをどう活かすかが私への試練でした。
今回は匂いを嗅いだり、服の中に入れたり、お絵描きをするという行動をとりましたが、今後はどうしようかなと思ってます。綾部と話してて、紙飛行機でも飛ばしちゃうおうかって話も出ました(笑)。次回までにはどうやるか考えておこうと思います。

綾部:私も実況を頑張らないと!リスナーさんも驚いたと思うんですが、私も実況をしながら「服に入れた!?」と驚いたりしていました。リスナーさんと驚きを共有しつつ、上手に伝えていけたらいいなと思います。


――『一之瀬美桜の男性克服レッスン!』のコーナーの方はやってみていかがでしたか?

綾部:美桜は男性に対して人見知りがすごいですが、私も人見知りがすごいので、このコーナーをこなしていけば、人見知りが治ると期待してチャレンジしたいです。いつか、どーん!といけるようになれたら、いいな……。
楽しいコーナーだと思うので、頑張っていきたいです!マイクの前で、頑張ります…………。


――この番組は「恋がさくころ桜どき」のラジオということですが、作品について教えていただけますか?

綾部:最初の印象は、「イケメンが女の子に囲まれて困っている」という感じでした(笑)。 「恋はしません」という女の子達と、主人公がいて、みんな恋を避けているんです。そして、そんな主人公には懸賞金がかかったりもします。
女の子達がどんな風に恋に目覚め、恋に向き合っていくのか注目して欲しいです。私の演じる美桜と月嶋夕莉ちゃんは親友なんですが、それぞれの恋の話や、友人関係もどうなっていくか気になっていますね。


――それぞれが演じられているキャラクターについて教えてください。

夏峰:神鳳杏ちゃんは、美颯学園の3年生で現生徒会長で、他の生徒からは憧れの目で見られています。恋を描いた作品なのに、恋よりも、周りの人達を生徒会に引き込むことに一生懸命なんです。美桜みたいに恋に対して臆病であったり、夕莉みたいに「恋なんてしない」と言いつつ意識してるわけではないので、私自身は、早く杏ちゃんの素敵な恋愛が見たいなと思いながら体験版を演じました。みんなを引っ張っていく所は共感出来るので、そういう所は魅力的に演じていけたらと思います。

綾部:美桜ちゃんは主人公・悠真くんの幼馴染みで、神社の巫女さんで、むっつりスケベというあざとい感じがあります。身長が148cmと小さいのに「ボンっ!キュっ!ボンっ!」というスリーサイズなので、「なんだこのわがままボディは!」と思いましたね(笑)。
人見知りという性格は共感出来る部分もあり、演じ易かったです。体験版までしか演じていないのですが、悠真くんと「リハビリ」と言って、手を繋いでいたりともどかしい感じもあるので、これからどう恋愛が発展していくのか本編がどうなるか楽しみです。


――最後にこの番組を聴いてくださるリスナーの方へ向けてメッセージをお願いします。

夏峰:このラジオを通して「恋がさくころ桜どき」の魅力をお伝え出来たらいいと思います。長い間待ってくださっている人もたくさんいるので、発売はまだ先ですが皆さんの期待値を上げていけるような良いトークをしていきたいです。
ゲーム本編とラジオ、両方を愛してもらえるように私達ふたり、そして「ほめらじ」さんと同じスタッフがどちらも頑張ってくれると思うので、どちらも楽しんでください。

綾部:初回の収録ということですごく緊張していたのですが、たくさんのメールをいただけたことで、メールの量も期待値のひとつなのかなと思いました。その期待に応えつつ、自分も成長していけたらと思います。
「恋をしよう」ということをじっくり描いた素敵な作品なので、その良さをコーナーでも触れつつ、色々な所でお薦めしていけたらと思います。よろしくお願いします!



■「恋がさくころ桜どき さくらじ」

【配信日】2013年11月7日(木)より好評配信中!※毎週木曜日更新
【パーソナリティ】夏峰いろは(神鳳杏役)、綾部結花(一ノ瀬美桜役)
【番組ページ】http://onsen.ag/program/sakusaku/
【コーナー】
▼メールをよむころお便りどき
いわゆる普通のお便りのコーナー。

▼さくっとメール
さくっと紹介できる一行メールを募集。
例)
「今日、雪が降りました」
「虫歯になりました」
さくっと紹介して、神鳳杏役の夏峰いろはさんと、一ノ瀬美桜役の綾部結花さんが、さくっと感想を言います。

▼懸賞金ゲット! さくらじ VS ほめらじ
『恋がさくころ桜どき』の主人公“浅葉悠真(あさば ゆうま)“には、懸賞金がかけられています。
このコーナーは、なぜか、その懸賞金をかけて、『さくらじ』チームと、<音泉>が誇る長寿番組『ほめられてのびるらじおZ』チームが、ガチで対決!
リスナーの皆さんからは、対決方法を募集!
例)
「1分間に、風船を何個割れるか?」
「早口言葉を噛まずにいくつ言えるか?」
勝者チームは、懸賞金ゲット!?

▼溺愛クラッシャー神鳳杏!
夏峰いろはさん演じる神鳳杏は、人や物を問わず、可愛いものが大好きで、欲しいと思ったものは必ず手に入れる女の子です。
しかも、コレクションしてしまったら最後、壊れるまで溺愛しちゃいます。
このコーナーは、リスナーの皆さんから、かわいい体験や出来事を募集!
例)
「この前、2歳の妹が僕のことを「にいにい」と言いました」
「飼っている犬が、あくびをしたあと、くぅ~んって鳴きました」
神鳳杏役の夏峰さんが、激しく可愛いと思ったら、そのメールを壊れるくらい溺愛しちゃいます!!

▼一ノ瀬美桜の男性克服レッスン!
綾部結花さん演じる一ノ瀬美桜は、男性に対して、すごく人見知りをするため、異性に触れることができません。
このコーナーは、そんな一ノ瀬美桜にかわって、綾部結花さんが、男性を克服するために、いろんなことに挑戦していきます!
リスナーの皆さんからは、綾部さんに挑戦して欲しいことを募集!
例)
「男性を克服するには、甘え上手になるべし! 男性に甘えるセリフを10個言え!」
「男性を克服するには、男性をカボチャに見立てるのが一番! カボチャをたくさん食べろ!」
綾部さんが、見事に男性を克服していきます!

▼賞金首になりた~い!
『恋がさくころ桜どき』の主人公“浅葉悠真(あさば ゆうま)”は、女子たちからの恋の相談を受けているうちに、“恋される“側になってしまいます。
悠真は、それがイヤで、恋に憧れなくなり、賞金首にまでされてしまいますが、普通に考えれば、恋される側って、実にうらやましい!
このコーナーは、リスナーの皆さんから、こんな女性に恋されてみたい!という理想の女性像を募集!
例)
「毎日、いってらっしゃいのキスをしてくれる女性が理想です!」
「語尾に“ニャー”をつけてしゃべる女性が理想です!」
神鳳杏役の夏峰いろはさんと、一ノ瀬美桜役の綾部結花さんが、それを元にリアルな女子トークをします!

▼恋なんてするもんじゃねえよ、なんて言わないよ絶対
主人公“浅葉悠真(あさば ゆうま)”は、学園の女子たちからの嫉妬や後悔、ドロドロした恋の悩みを聞くようになったせいで、恋に対して憧れを抱かなくなり、「恋なんてするもんじゃねえよ」とつぶやくようになってしまいました。
このコーナーは、リスナーの皆さんから、過去のつらい恋愛や失恋話を募集。
もう恋なんてしたくないと思っているリスナーさんに対して、神鳳杏役の夏峰いろはさんと、一ノ瀬美桜役の綾部結花さんが、「恋って最高!」と思わせてくれるアドバイスをします!


©ぱれっと


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