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山本音響工芸 キューブベーススプルース材 QB-1 激安通販ショッピング メーカー公式ショップ 4個1組

山本音響工芸 キューブベーススプルース材(4個1組) QB-1 QB-1

477円

山本音響工芸 キューブベーススプルース材(4個1組) QB-1 QB-1

商品の説明

スタイル:QB-1

QB-1 スプルース製キューブベース 耐荷重:50kg(4個)バイオリンなどに使用されるスプルース材の34mm角のキューブベースです。スピーカーやアンプなどの下に置いて音質改善をします。比重が0.4と軽いですので音も軽快なサウンドになります。スピーカーの音が堅いような場合に組み合わせると効果的です。

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リビング用のテーブルを仕事づくりに転用していますが、作業面が床から65㎝と自分には少し低い。なじみの喫茶店のテーブルの高さがよいので、それを計ったら作業面が床から70㎝だった。職場の机は68㎝でこれも馴染む。それで、このキューブをリビングテーブルの4つの足の下に置いて調節してみたところが、職場の机と同じくらいになって非常に具合がよい。使い方としては全くの邪道だが、素材がしっかりした密度をもっているのでこういう用途にも使えました。
デスクトップ PCオーディオ用にTANNOYのモニタースピーカーを購入し、机に直置きにしたら音がこもって、聴けたものではありませんでした。私はクラシックを主に聴きますので木製のインシュレーターの方が柔らかい音質になるかと思い、この商品を選びました。確かに、スピーカー直置きに比べれば、大変聴きやすくなりましたが、机からの反射音で音楽を楽しめるまでには至りませんでした。その後、スピーカーのツイーターを耳の高さまで上げるため、スピーカースタンドをオーダーメイドで依頼し試聴すると、音質、解像度、抜け、迫力等々...、全てが劇的に上がり、スピーカーの実力を引き出せることが出来ました。スピーカースタンド等でも高さが足りないような場合の調整としてなら良いと思いますが、これだけでは満足いく音質向上は難しいと思います。そして私の場合4点支持では、左右2台のスピーカーとも1点が浮きますので、総合的にみて、★3つにしました。山本音響工芸「キューブベースアフリカ黒檀材 インシュレーター QB-3」にも同じレビューを、参考のために書いておきます。追記:今はオーディオテクニカの「AT6098」で落ち着きましたが、解像度や抜けでは大きさや素材のせいか「QB-2」の方が優れています。一方「AT6098」には音に粘りがあり、アナログっぽい好みの音に近づいたため「QB-2」から「AT6098」に替えました。
ガタガタするとの指摘が多いようですが、本製品の加工精度の問題ではなくスピーカー底面や設置面の水平度にかなり影響を受けます。よって本製品の使用環境を良く考える必要があるでしょう。どこでも使える商品ではないようです。私の場合は4つ敷いて3ヶ所くらいで支えている感じです。耳をスピーカーに近づけて判定しましたが、ややクリアー(雑味が消えた)になった様に思います。ちょっとチャレンジして見ようかなぐらいの御積りで使用されると良いと思います。追記1:微妙なガタを修正するために、CDケースのタイトル用紙(硬い紙)を切ってそれぞれの個体に複数挟み調整して接地面の圧を調整したところ共鳴音(設置面の振動)が無くなりました。特にボーカルで効果顕著。しかし個々の環境で音はことなるので、すべての方に同様な効果があるかどうかは分かりません。追記2:ガタツキの解決策として床面や棚に置かれる場合は、集積材(木片を圧力をかけて接着した棚板部材・ホームセンターで入手可能)が比較的水平かつゆがみが少ないのでお奨めです。スピーカー側にも敷いてこの部材をサンドイッチ状にするのも手かも・・・。
本品は2010年8月プリアンプの放熱空間の確保用として購入。スピーカーの交換をきっかけに、先日、アマゾンで十数年前(2006年以前?)に購入した某社製スピーカーインシュレータ:AT6089FTでスピーカ音が改善されたので『山本音響工芸 キューブベースアサダ桜材』をスピーカー・インシュレータとして設置して聴き比べました。結果は『キューブベースアサダ桜材』ほうが、高域から低音域まで〝クリアな音の広がりと奥行き感〟が更に豊かになりました。ボーカルも艶やかさが増加した感じです。私の好みは、『キューブベースアサダ桜材』ですね。試しに、AT6089FT+キューブベースアサダ桜材を重ねてみると、音の傾向はAT6089FT寄りになります。スピーカーインシュレータとしては単体で『キューブベースアサダ桜材』の採用を決定。

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9.26.2014

"定期"更新終了のお知らせ

いつも当ブログをご愛読頂きありがとうございます。本日付けでLos Santos Customs Airportの店長であるJonny Tanakaが、辞令によりロスサントス市内の3店舗を統括するエリアマネージャーに就任することになりました。今まで毎日当ブログの記事を更新してきましたが、配置転換により毎日更新が困難な状況になる為、"定期"更新を終了させて頂きます。明日以降完全に記事の更新を停止するという訳ではなく、今後は"随時"更新で対応をしていこうと考えています。

9.25.2014

customer’s:エレジーRH8

アメリカのスポーツモデルの筆頭は今も昔もコルベットだと思いますが、日本で同じようなポジションにあるモデルと言えばやはり日産・スカイライン/GT-Rでしょう。日本でチューニングカーのベース車両として恐らく最も人気があり、現行のGT-RはホンダのNSX以来久しぶりに日本車でスーパーカーと言えるような雰囲気のあるモデルです。そんなGT-Rに憧れてエレジーRH8を選ぶカーフリークはかなり多いのではないでしょうか。

9.24.2014

trivial matter:Lost仕様

モーターサイクルギャング・The Lost専用といえばまず思い浮かぶのはデーモン。厳密には専用モデルではないのかもしれませんが、サンアンドレアス州で見かけるデーモンはどれもサドルにLostのエンブレムが刻印されています。もう一つの専用モデルはブリート。彼らはドラッグの密売等イリーガルな仕事を請け負うこともある為、輸送などに専用に改造されたブリートを使用しています。

9.23.2014

customized:ジェスター

ディンカのシリアスハイブリットスポーツモデル・ジェスター。ディンカ社はホンダ系のイメージが強いことやジェスターのシルエットがNSXコンセプトモデルに似ていることなどから、それを参考にカスタムするケースが多いのではないでしょうか。アフターパーツにも日本のSuper GT・GT500クラスに参戦しているNSXコンセプトGTをイメージさせるものが多く用意されています。

9.22.2014

Genuine Color:フォード的なSUV

フォードのSUVで最大のモデル・エクスペディションの現行型('07-)のような雰囲気を持つダンドリアリー・ランドストーカー。サンアンドレアス州で展開するメーカーでフォード的なイメージのあるブランドと言えばヴァピッドが筆頭ですが、ダンドリアリーにはフォードがかつて運営していたサブブランド、マーキュリー的なイメージがあったりします。

9.21.2014

customer’s:フト

JDM系ドリフター仕様のフトを送ってくれたのはKZMさん。以前当店のスタッフ連中でそれぞれのカスタムフトを持ち寄って撮影したことがありました。フトのベースになっているAE86は頭文字Dの影響から世界的にもカスタムベースとして人気があるモデルなので、様々な方向性のカスタムに対応し、人によってかなり個性の出るベースモデルです。